【秘書】で働く女子のクチコミュ[27]

掲載日2006/04/24
オフィスワーク系

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秘書

医療・介護・福祉系
大学病院院長の専属秘書。最初はアシスタントからスタートしてキャリアアップ。兼務のない“専属”の秘書にこだわりました
みーさん(32歳・女性・経験5ヶ月)
お仕事内容
大学病院での病院長秘書(専属秘書として、病院長秘書室勤務)。病院長のスケジュール管理、病院での会議での資料作りなどがメインの仕事です。来客接遇は思いのほか少ないですが、院内の先生方の面会希望が多い。面白いところでは、院内美化の関係で病院長室へ週に1度お花が届き、アレンジして生けてますが、気分転換になっていいです。そのほか、突発的な出来事に対応する事はもちろん、機密の部分に神経をはりめぐらせて仕事をしています。
この仕事を選んだ理由は?
人のサポートをすることに自分自身が喜びをもてると気が付いた時、秘書の仕事に興味が出ました。検定を取り、最初はアシスタントのポジションから、今回ようやく専属として、秘書の仕事をしています。毎日手探りですが、充実しています。
この仕事をどうやって見つけたの?
とにかく専任のポジションで、かつ秘書メインの仕事を探していました。秘書兼○○というものは沢山紹介もいただきましたが、専属にこだわって、ポジションも高い方をサポートしたい! と相談して来ました。秘書の経験としてはそこそこ身についていたので、割とすぐに決まりました(派遣先)。
やりがいを感じる時は?
"好きなものに関われる,自分のやったことが形に残る,学んだこと・資格が活かせる"
成長できたことは?
専属のポジションとなり、責任が大きくなったことにより、常に気をひきしめて、甘えがなくなったこと。
この仕事をしている人に共通していることは?
素直で、責任感のある人! 専門的知識などは特に必要はなく本当に人柄オンリーです。
気分転換・ストレス発散法は?
とにかく寝る。寝る。寝る〜
お仕事DATA
  • 雇用形態派遣スタッフ
  • 年収300万円
  • 経験年数5ヶ月
  • 勤務地東京都板橋区
  • 出社・退社時間08:30〜17:00
  • 1日の勤務時間約7.5時間
  • 今の仕事に就いた年齢32歳
仕事の「やりがい」
  • 好きなものに関われる
  • 自分のやったことが形に残る
  • 学んだこと・資格が活かせる
この仕事にチャレンジする人へのアドバイス
諦めることなく、今出来ることから始める。まずはアシスタントのポジションだったり、ジュニアのポジションだったり、経験を積むこと! 後は、運とやる気。